「はぁ、はあっ…」
レッドは細い路地を走っていた。
(あと一回しかシャイニングビームは使えない…!)
路地に怪人達を誘き寄せれば、まっすぐに伸びるビームで怪人を倒せると思った。
だが…
「つーかまーえた♪」
「な!後ろから…!何故…!」
「この路地は一本道…。出てくる場所もお見通し…。」
そして、怪人達に囲まれてしまった。
両腕を筋肉質な毛深い怪人がつかむ。
「どうする気だ…!」
「どうする…?今まで散々コケにしてくれましたね?」
目の前の魔法使いの怪人が言った。
そして…
バリバリっ!
レッドのスーツ、マスクを破いてしまった。
「おや…マスクなんかしないほうがいいじゃないですか…。」
レッドの正体は…アイドルグループYa-Yo5のセンターだった。
しかし、今はスーツも破られ、ピチピチのパンツ姿だ。
スーツの中は蒸してパンツはベトベト、汗でうっすら透けていた。
「こいつ、いやらしいパンツ履いてるぞ」
「チンポのかたちがはっきり見えますね!」
「汗でぐちゃぐちゃ、きたねぇな!」
おぞましい怪人達に罵られ、レッドは恥ずかしくなってきた。
「おや、罵られれ感じるんですか?」
魔法使いの怪人に言われて、レッドははっ、となる。
股間のものが大きくなっていた…。
「そんな…」
「どれ、スライム怪人よ、いじってやりなさい。」
魔法使いの怪人はスライム怪人に命令をした。
スライム怪人はその名のとおり、スライム状の体で、ヌルヌルのローションみたいなやつだ。
「はぃ、怪人王様…。」
スライム怪人はレッドのチンポをしごきだした。
ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!
かなり強い力でしごかれるが、ローションみたいにヌルヌルするので、とてつもなく気持ちがいい。
「あっ、あっ、あっ、やめろっ、あっ!っ!」
レッドは気持ち良すぎて我慢しきれずいやらしい声を上げはじめた。
「怪人に感じさせられてるヒーローなんてなかなかいないな!」
「恥さらし」
「見ろよ、あの顔!よだれ垂らして感じてやがる!」
また次々と怪人達が罵りはじめる。
そして、一部の怪人達はレッドの体をいじりはじめた。
鋭い爪の先でチロチロとレッドの乳首を弄ったり、イボのある太い指をアナルに這わせたり…
「あっ!なにするんだ!あぁん…!はぁっ!」
イケメンヒーロー、レッドは女みたいな情けない声を上げて、必死に我慢していた。
(敵にいかされる訳にいかない…!)
グチャ、グチャッ
(ぁ、ああ…!おちんちんから…でちゃうょぉ…!)
「怪人王様…こいつ、イクのを必死で我慢してますよ?」
(…あっ、もうだめっ…!)
ビュルビュルビュル…!
「一応抵抗しているように見えたが、もうイキそうだったんですね…。この、心読み怪人が教えてくれましたよ…。」
おわり
レッドは細い路地を走っていた。
(あと一回しかシャイニングビームは使えない…!)
路地に怪人達を誘き寄せれば、まっすぐに伸びるビームで怪人を倒せると思った。
だが…
「つーかまーえた♪」
「な!後ろから…!何故…!」
「この路地は一本道…。出てくる場所もお見通し…。」
そして、怪人達に囲まれてしまった。
両腕を筋肉質な毛深い怪人がつかむ。
「どうする気だ…!」
「どうする…?今まで散々コケにしてくれましたね?」
目の前の魔法使いの怪人が言った。
そして…
バリバリっ!
レッドのスーツ、マスクを破いてしまった。
「おや…マスクなんかしないほうがいいじゃないですか…。」
レッドの正体は…アイドルグループYa-Yo5のセンターだった。
しかし、今はスーツも破られ、ピチピチのパンツ姿だ。
スーツの中は蒸してパンツはベトベト、汗でうっすら透けていた。
「こいつ、いやらしいパンツ履いてるぞ」
「チンポのかたちがはっきり見えますね!」
「汗でぐちゃぐちゃ、きたねぇな!」
おぞましい怪人達に罵られ、レッドは恥ずかしくなってきた。
「おや、罵られれ感じるんですか?」
魔法使いの怪人に言われて、レッドははっ、となる。
股間のものが大きくなっていた…。
「そんな…」
「どれ、スライム怪人よ、いじってやりなさい。」
魔法使いの怪人はスライム怪人に命令をした。
スライム怪人はその名のとおり、スライム状の体で、ヌルヌルのローションみたいなやつだ。
「はぃ、怪人王様…。」
スライム怪人はレッドのチンポをしごきだした。
ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!ヌル!
かなり強い力でしごかれるが、ローションみたいにヌルヌルするので、とてつもなく気持ちがいい。
「あっ、あっ、あっ、やめろっ、あっ!っ!」
レッドは気持ち良すぎて我慢しきれずいやらしい声を上げはじめた。
「怪人に感じさせられてるヒーローなんてなかなかいないな!」
「恥さらし」
「見ろよ、あの顔!よだれ垂らして感じてやがる!」
また次々と怪人達が罵りはじめる。
そして、一部の怪人達はレッドの体をいじりはじめた。
鋭い爪の先でチロチロとレッドの乳首を弄ったり、イボのある太い指をアナルに這わせたり…
「あっ!なにするんだ!あぁん…!はぁっ!」
イケメンヒーロー、レッドは女みたいな情けない声を上げて、必死に我慢していた。
(敵にいかされる訳にいかない…!)
グチャ、グチャッ
(ぁ、ああ…!おちんちんから…でちゃうょぉ…!)
「怪人王様…こいつ、イクのを必死で我慢してますよ?」
(…あっ、もうだめっ…!)
ビュルビュルビュル…!
「一応抵抗しているように見えたが、もうイキそうだったんですね…。この、心読み怪人が教えてくれましたよ…。」
おわり







