あらすじ:部活を引退してもなお部室にくるはるかに苛立つ後輩たちが、はるかをいじめてやる話
「なんでこんなことするの!?今まで仲良くやってきたじゃない・・!」
はるかは縛られ、椅子に固定されていた。
「ウザイんだよ!わざわざサボってないか見に来るのが!!」
「じゃあ、もう見に行かないから!離して!」
「ダメ。先輩、またチクるから。」
「言わない!信じて!」
「…。」
周りを見ながら後輩の中のリーダー、幸恵が
「みんな、はるか先輩をキャンバスにしちゃおうょ!」
「賛成ーッ。」
ビリビリ、ビリ
はるかの着ているものを破り、全裸にする。
後輩たちは皆筆に絵の具をつけだした。
赤 青 緑…皆好きな色。
そしてはるかの肌に塗りだす。
「ァッ…ん…!やだっ…!やめて…!もう部室行かないから…!」
ヌルヌルッ…!
「ぁあ…やだ…そこは…!」
ヌルヌルッ
「やぁっ…許して…もう…チクったりしないからァ…あっ、あ…!」
「ヤダ先輩、筆でいじられて感じてませんかぁ?」
「きもーい。」
「乳首かたくなってる!」
「先輩はキャンバスになったんだから、静かにしてくださーい。」
「そーそ。人間じゃなくて物なんだから。」
「失敗したらゴミにしなきゃ」
「あぁん…私が…ゴミぃ……ぁ…」
ヌルヌル
はるかの乳首やあそこ、尻の穴を筆が責める。
「ィ…いい…!気持ちぃ…あ…」
どうやらはるかは縛られて女の子に集団いじめされて喜ぶ、変態レズマゾだったようだ。
「イキそうになってやがる。」
そう言うと、責めていた筆を止める。
幸恵以外の後輩たちも手を止めた。
「ぁつ、あ、なんでやめちゃうの…」
「やだったんでしょ。だからやめたの。」
「そんな…!今更っ…」
「え?やって欲しかったの?」
「…」
「はるか先輩って、マゾ?筆でいじられてきもちよかったの?」
「ぁぁっ…!ぅん…。」
「筆でいかせて欲しかった?」
「お願い…」
「人にものを頼むときはお願いしますでしょ?」
「お…お願いします…」
「えー、どうしようかなぁー…帰りたいなぁ…」
「お願いします…幸恵さま…」
「しょうがないなぁ!」
ヌルヌル…
「ああっ、嬉しいッ…!もっと、クリちゃん絵の具でグリグリしてぇッ…!」
ヌルヌル…
「ィ…!ァ!あッイク、イっ、イッちゃう!イッ!」
ビクビクッ…!はるかからイッたことがわかるような汁が垂れてきた。
こうして、後輩たちの奴隷化した…
「なんでこんなことするの!?今まで仲良くやってきたじゃない・・!」
はるかは縛られ、椅子に固定されていた。
「ウザイんだよ!わざわざサボってないか見に来るのが!!」
「じゃあ、もう見に行かないから!離して!」
「ダメ。先輩、またチクるから。」
「言わない!信じて!」
「…。」
周りを見ながら後輩の中のリーダー、幸恵が
「みんな、はるか先輩をキャンバスにしちゃおうょ!」
「賛成ーッ。」
ビリビリ、ビリ
はるかの着ているものを破り、全裸にする。
後輩たちは皆筆に絵の具をつけだした。
赤 青 緑…皆好きな色。
そしてはるかの肌に塗りだす。
「ァッ…ん…!やだっ…!やめて…!もう部室行かないから…!」
ヌルヌルッ…!
「ぁあ…やだ…そこは…!」
ヌルヌルッ
「やぁっ…許して…もう…チクったりしないからァ…あっ、あ…!」
「ヤダ先輩、筆でいじられて感じてませんかぁ?」
「きもーい。」
「乳首かたくなってる!」
「先輩はキャンバスになったんだから、静かにしてくださーい。」
「そーそ。人間じゃなくて物なんだから。」
「失敗したらゴミにしなきゃ」
「あぁん…私が…ゴミぃ……ぁ…」
ヌルヌル
はるかの乳首やあそこ、尻の穴を筆が責める。
「ィ…いい…!気持ちぃ…あ…」
どうやらはるかは縛られて女の子に集団いじめされて喜ぶ、変態レズマゾだったようだ。
「イキそうになってやがる。」
そう言うと、責めていた筆を止める。
幸恵以外の後輩たちも手を止めた。
「ぁつ、あ、なんでやめちゃうの…」
「やだったんでしょ。だからやめたの。」
「そんな…!今更っ…」
「え?やって欲しかったの?」
「…」
「はるか先輩って、マゾ?筆でいじられてきもちよかったの?」
「ぁぁっ…!ぅん…。」
「筆でいかせて欲しかった?」
「お願い…」
「人にものを頼むときはお願いしますでしょ?」
「お…お願いします…」
「えー、どうしようかなぁー…帰りたいなぁ…」
「お願いします…幸恵さま…」
「しょうがないなぁ!」
ヌルヌル…
「ああっ、嬉しいッ…!もっと、クリちゃん絵の具でグリグリしてぇッ…!」
ヌルヌル…
「ィ…!ァ!あッイク、イっ、イッちゃう!イッ!」
ビクビクッ…!はるかからイッたことがわかるような汁が垂れてきた。
こうして、後輩たちの奴隷化した…







