「今日からミサトんちに住むから、宜しくね、バカシンジ
」
アスカが僕とミサトさんちにきた。
(正直、やっぱりアスカは見た目は可愛いけど…ちょっと僕に対して厳しいよ。)
「何ヤな顔してるの?同じエヴァのパイロット同士、仲良くし・ま・しょ!」
ゲシッ!
「いてっ!蹴るなよ!仲良くするんじゃなかったのかよ」
「あんたバカぁ?あんたは私とミサトの下僕同然じゃない!可愛くて、綺麗な私達と一緒に住むにはここで下僕になって働くしかないじゃない!」
「えー。ミサトさん、アスカをなんとかしてよ!」
ミサトさんは、今までも僕に優しくしてくれた。
アスカが変なこと言ってるけど、助けてくれるよね。
「シンジくん、あなたは自分で決めなきゃいけないの。誰かに頼るんじゃなくて…。ここで下僕になるか、出ていくか…」
!?
「えっ、二人に棄てられたら、僕は…!」
「じゃあ、下僕になりなさい。」
「ミサトさん!下僕なんて、やだよ、優しくしてよ!」
「下僕になれば、大人しく言うこと聞けば、優しくしてあげるわよ。」
そんな…ミサトさんまで…。
「じゃあ、行きましょ、アスカ。」
二人がミサトさんちに入って行く。
やだ、出ていくなんて…!
「待ってよ!二人とも!僕、二人の下僕になるよ!だから、お願い!」
ニヤニヤと二人は笑って、
「じゃあ、きなさい。」
僕はミサトさんちに帰る。
「じゃあ、シンジくんは全裸になりなさい」
僕はミサトさんに言われるとおり、全裸になった。
「ふーん。そんなのなんだ。」
アスカが、汚いものを見るように僕を見る。
「ねぇ、ミサト、シンジいじめていい?」
「やりすぎないようにね。」
そう話すと、アスカが僕の前にきた。
「座りなさいよ。」
「わかったよ…」
「不様ね!私達にすてられるのがそんなにやだったの!足を広げて、その汚いものを見せなさい!」
僕はアスカに言われるままに、足を広げ、おちんちんを見せた。
「やだ、もう大きくしてるんだ。」
アスカは僕のおちんちんを見て、そう言った。
そして、足を出し、僕のおちんちんを踏む。
「あっ、アスカ、やめて…!」
「やめて、じゃないでしょ!こんなに硬くして!ほんと、シンジって、バカね!」
グリグリとアスカに踏まれる。
「アスカ、気持ちいいよぉ、僕、いっ、いっちゃうよぉ…それ以上やめてぇ…
」
グリグリ
「ほ、ほんと
やめっ…
あっ
アスカぁ…
」
「バカね、いやらしい声だして…ミサトも見て笑ってるわよ!」
「ああっ
見ないでぇ
…あ
いくっ、いっ
いっちゃう
」
アスカに踏まれていっちゃうなんて…恥ずかしいよ…。
我慢したいけど、もうダメかもしれないっ…!
「ああーっ!」
びくびくなって、おちんちんから白い液体が出てしまった。
「あんたって、最低ね」
アスカにこんな事言われる。
「アスカ、いいわよ!じゃあ、シンジくん、今日から私とアスカの言うことは絶対よ。わかったわね」
「わかりました…、ミサトさん」
僕は、自分が出した液体を処理しながら二人に服従することを誓った
続く?かなぁ
アスカが僕とミサトさんちにきた。
(正直、やっぱりアスカは見た目は可愛いけど…ちょっと僕に対して厳しいよ。)
「何ヤな顔してるの?同じエヴァのパイロット同士、仲良くし・ま・しょ!」
ゲシッ!
「いてっ!蹴るなよ!仲良くするんじゃなかったのかよ」
「あんたバカぁ?あんたは私とミサトの下僕同然じゃない!可愛くて、綺麗な私達と一緒に住むにはここで下僕になって働くしかないじゃない!」
「えー。ミサトさん、アスカをなんとかしてよ!」
ミサトさんは、今までも僕に優しくしてくれた。
アスカが変なこと言ってるけど、助けてくれるよね。
「シンジくん、あなたは自分で決めなきゃいけないの。誰かに頼るんじゃなくて…。ここで下僕になるか、出ていくか…」
!?
「えっ、二人に棄てられたら、僕は…!」
「じゃあ、下僕になりなさい。」
「ミサトさん!下僕なんて、やだよ、優しくしてよ!」
「下僕になれば、大人しく言うこと聞けば、優しくしてあげるわよ。」
そんな…ミサトさんまで…。
「じゃあ、行きましょ、アスカ。」
二人がミサトさんちに入って行く。
やだ、出ていくなんて…!
「待ってよ!二人とも!僕、二人の下僕になるよ!だから、お願い!」
ニヤニヤと二人は笑って、
「じゃあ、きなさい。」
僕はミサトさんちに帰る。
「じゃあ、シンジくんは全裸になりなさい」
僕はミサトさんに言われるとおり、全裸になった。
「ふーん。そんなのなんだ。」
アスカが、汚いものを見るように僕を見る。
「ねぇ、ミサト、シンジいじめていい?」
「やりすぎないようにね。」
そう話すと、アスカが僕の前にきた。
「座りなさいよ。」
「わかったよ…」
「不様ね!私達にすてられるのがそんなにやだったの!足を広げて、その汚いものを見せなさい!」
僕はアスカに言われるままに、足を広げ、おちんちんを見せた。
「やだ、もう大きくしてるんだ。」
アスカは僕のおちんちんを見て、そう言った。
そして、足を出し、僕のおちんちんを踏む。
「あっ、アスカ、やめて…!」
「やめて、じゃないでしょ!こんなに硬くして!ほんと、シンジって、バカね!」
グリグリとアスカに踏まれる。
「アスカ、気持ちいいよぉ、僕、いっ、いっちゃうよぉ…それ以上やめてぇ…
グリグリ
「ほ、ほんと
「バカね、いやらしい声だして…ミサトも見て笑ってるわよ!」
「ああっ
アスカに踏まれていっちゃうなんて…恥ずかしいよ…。
我慢したいけど、もうダメかもしれないっ…!
「ああーっ!」
びくびくなって、おちんちんから白い液体が出てしまった。
「あんたって、最低ね」
アスカにこんな事言われる。
「アスカ、いいわよ!じゃあ、シンジくん、今日から私とアスカの言うことは絶対よ。わかったわね」
「わかりました…、ミサトさん」
僕は、自分が出した液体を処理しながら二人に服従することを誓った
続く?かなぁ
みんな先生が嫌い。
うるさいし、きもいの。
きっと、うちに帰っても、萌えフィギュア眺めてオナニーしてるに違いない。
授業中も、あそこが膨らんでるの。
きもい。
だから、今日、先生の給食に毒を入れる。
みんな賛成。
スープ係のコが、先生のスープに毒を入れた。
"いただきます"
先生がスープを飲んだ。
"あれ、死なないじゃん"
"もうすぐじゃないの?"
「次の授業、担当は先生だからな
」
にこやかに先生が言うけど、もうこの世にいないかもね。
そう、思ってたのに、授業は始まった。
「なんか教室、暑いな…。」
みんなすごく寒いけど…。先生がおかしくなった。
毒のせいかな。
先生は暑い、暑いと裸になってしまった。
「はぁ、はぁ
」
先生、苦しそう。
「先生、チンコたってる、汚い。」
一人の生徒が言った。
「あっ、そんなっ……ぅっ

」
ちょっとなじられただけで先生はみんなの前で射精してしまう。
「やだ!漏らしたの?」
「違うよ、あれ、せいしじゃん?」
「まじきもい」
「あああ…言うなよ…きもいなんてぇ…
せ、先生またイッちゃうよ…」
どうやら、先生が食べた毒は、死ぬやつじゃなかったようだ。
うるさいし、きもいの。
きっと、うちに帰っても、萌えフィギュア眺めてオナニーしてるに違いない。
授業中も、あそこが膨らんでるの。
きもい。
だから、今日、先生の給食に毒を入れる。
みんな賛成。
スープ係のコが、先生のスープに毒を入れた。
"いただきます"
先生がスープを飲んだ。
"あれ、死なないじゃん"
"もうすぐじゃないの?"
「次の授業、担当は先生だからな
にこやかに先生が言うけど、もうこの世にいないかもね。
そう、思ってたのに、授業は始まった。
「なんか教室、暑いな…。」
みんなすごく寒いけど…。先生がおかしくなった。
毒のせいかな。
先生は暑い、暑いと裸になってしまった。
「はぁ、はぁ
先生、苦しそう。
「先生、チンコたってる、汚い。」
一人の生徒が言った。
「あっ、そんなっ……ぅっ
ちょっとなじられただけで先生はみんなの前で射精してしまう。
「やだ!漏らしたの?」
「違うよ、あれ、せいしじゃん?」
「まじきもい」
「あああ…言うなよ…きもいなんてぇ…
どうやら、先生が食べた毒は、死ぬやつじゃなかったようだ。
「姉ちゃんっ…
僕のちんちんちぎれちゃうよ…」
姉ちゃんは女装した僕のちんちんを踏んでいる。
「女の子になりたいんでしょ?ちぎれていいじゃない
」
痛いけど…、チョット…
「あっ
僕イッちゃうよぉ…
」
「踏まれてイッちゃうの?マゾなんだ
女の子の格好して、お姉ちゃんの足で踏まれてイカされちゃうなんて…
変態にも程があるわ
」
「僕っ…」
いいかけた瞬間。
「あなた、今女の子なんだから、私、って言いなさい。女の子にちゃんとなりきってよ
」
「うう…わ、私、イッちゃうっ…
大きいクリちゃんから…しるでちゃ…
ぉしるでちゃうのぉ…
」
「女の子らしくなったじゃない。イッてもいいわよ
」
「ぁ
…ぁりがとぉ…ございましゅぅ…
ぁっ…
お姉さまぁ…
」
は、恥ずかしい…姉ちゃんに踏まれてイッちゃう…
ビクビクと体が動いた後、僕の履いていたミニスカートがびちゃびちゃになってしまった。
「はぁ…
はぁ…
」
「もぉイッちゃったんだ…
お姉さまの足、気持ち良かった?」
「はぃ…
」
続くかな?
姉ちゃんは女装した僕のちんちんを踏んでいる。
「女の子になりたいんでしょ?ちぎれていいじゃない
痛いけど…、チョット…
「あっ
「踏まれてイッちゃうの?マゾなんだ
「僕っ…」
いいかけた瞬間。
「あなた、今女の子なんだから、私、って言いなさい。女の子にちゃんとなりきってよ
「うう…わ、私、イッちゃうっ…
「女の子らしくなったじゃない。イッてもいいわよ
「ぁ
は、恥ずかしい…姉ちゃんに踏まれてイッちゃう…
ビクビクと体が動いた後、僕の履いていたミニスカートがびちゃびちゃになってしまった。
「はぁ…
「もぉイッちゃったんだ…
「はぃ…
続くかな?
僕は私。
女の子の格好をするのが大好き
というか、男にナンパされるくらい可愛い。
でも、
「ただいま。」
姉ちゃんが帰ってきた。
「うわ、また女装なんかして
まじで気持ち悪い。」
姉ちゃんは僕をまだ男扱いしている。
「気持ち悪い?女の子に見えない?」
「だって…」
そうやって、僕のスカートをめくる。
「ちんちんがついてんだもん。」
「でも、隠せば女の子に見えるでしょ?」
「ふふっ、こんなに勃起してるのに隠れる訳?」
姉ちゃんは僕のちんちんを見ている。
姉ちゃんに見られると、僕のちんちんは勃起しちゃうんだ。
「か、隠れるよ…。」
スカートを上に被せる。
「今の服はいいかもしれないけど…、ミニスカートだったらどう?」
「そ、そんな
」
「早く、ミニスカートに着替えてきて。」
「わかったよ…。」
ミニスカートに着替えると、やっぱり盛り上がっちゃってる。
「バレバレじゃない。お姉さまが、女の子に見えるように、絞ってあげる
」
「や、やだぁ、姉ちゃん
」
姉ちゃんが僕のちんちんに足をかけた。
ギュゥぅ。
踏まれた。
「あっ
」
「踏まれて感じちゃうんだ
」
「姉ちゃん、変なこと言わないで…
」
とかいいつつ、姉ちゃんに踏まれて感じちゃうよ…
続く?
女の子の格好をするのが大好き
というか、男にナンパされるくらい可愛い。
でも、
「ただいま。」
姉ちゃんが帰ってきた。
「うわ、また女装なんかして
姉ちゃんは僕をまだ男扱いしている。
「気持ち悪い?女の子に見えない?」
「だって…」
そうやって、僕のスカートをめくる。
「ちんちんがついてんだもん。」
「でも、隠せば女の子に見えるでしょ?」
「ふふっ、こんなに勃起してるのに隠れる訳?」
姉ちゃんは僕のちんちんを見ている。
姉ちゃんに見られると、僕のちんちんは勃起しちゃうんだ。
「か、隠れるよ…。」
スカートを上に被せる。
「今の服はいいかもしれないけど…、ミニスカートだったらどう?」
「そ、そんな
「早く、ミニスカートに着替えてきて。」
「わかったよ…。」
ミニスカートに着替えると、やっぱり盛り上がっちゃってる。
「バレバレじゃない。お姉さまが、女の子に見えるように、絞ってあげる
「や、やだぁ、姉ちゃん
姉ちゃんが僕のちんちんに足をかけた。
ギュゥぅ。
踏まれた。
「あっ
「踏まれて感じちゃうんだ
「姉ちゃん、変なこと言わないで…
とかいいつつ、姉ちゃんに踏まれて感じちゃうよ…
続く?
グリグリグリグリ…。
女医さんのヒールでチンチンを踏まれる。
「ひぁツ
気持ちィイですぅー
」
私、須藤結実。イキナリチンチンが生えたことを病院で伝えたら、なぜか5人の女医さんたちの奴隷になったの。
「そう、気持ちいいの…。じゃあ止めた。」
「そ、そんなぁ…
」
「オッパイ踏むわ。」
グリグリ…
この女医さんは書類整理しながら私をマットにしてくれているの…。
「オッパイですかぁ…お願いします…チンチンもっと踏んで下さい
」
「しょうがないわね。靴なめたらいいわよ。」
「ありがとうございます
」
ハムッ、ペロペロ…
いきなりドアをあけて慌ただしく女の人が入ってきた。
「あぁ〜
トイレトイレ〜
」
「あ、あなたのトイレなら私がマットにしてるわよ」
「チョコっと借りるね
」
「いいわよ」
この明るい感じの女医さんは私をトイレとして利用してくれる。私はこの女医さんの足元に座った。
「おくちあけてねー」
あーん、と口を開く。
ジョボジョボジョボジョボ…
女医さんの新鮮なオシッコを有り難く頂戴します。
「おいひぃですぅ…
」
「ちゃんと舐めてきれいにしてね」
「ハイ
」
女医さんのアソコをきれいになめる。
「おいしぃです…
」
舐めてるだけで乳首がピンピンしちゃう…チンチンも…
「あれー、スゴイがまん汁。」
「私もさっきまで焦らしてたのよ」
マットにしていた女医さんが言った。
「じゃああたしももっと焦らしてあげる
」
「嬉しいですゥ
」
ああーんまた焦らされちゃう
いつもがまん汁が床まで垂れていかないとイかせてくれないのよね…
「手術ごっこしよ。」
「いいわよ。じゃあさっさと須藤さんを身動き取れないようにしましょ」
二人の女医さんは私で手術ごっこするらしい。
私はベッドにくくりつけられた。
またきっと恥ずかしいことをされるにちがいないと思う…。
「じゃあこれをチンチンに…。」
薬をチンチンに塗られた。
「ああっ
」
なんかヒリヒリする
「これでチンチンの感度上がったよ。」
「ああ…あ…」
だめぇ…チンチンピクピクしちゃう…。自然に腰が動いちゃう…
「お尻にも、オッパイにも塗りましょう。」
私の恥ずかしいところにドンドン塗られていく。
「さあ、これで眺めているだけで自然にイッちゃうか監察しましょうか…」
ええッ
踏んだりもしてくれないのォ…
私、何もしないでイッちゃうよぉ…恥ずかしいょー。
続く?
女医さんのヒールでチンチンを踏まれる。
「ひぁツ
私、須藤結実。イキナリチンチンが生えたことを病院で伝えたら、なぜか5人の女医さんたちの奴隷になったの。
「そう、気持ちいいの…。じゃあ止めた。」
「そ、そんなぁ…
「オッパイ踏むわ。」
グリグリ…
この女医さんは書類整理しながら私をマットにしてくれているの…。
「オッパイですかぁ…お願いします…チンチンもっと踏んで下さい
「しょうがないわね。靴なめたらいいわよ。」
「ありがとうございます
ハムッ、ペロペロ…
いきなりドアをあけて慌ただしく女の人が入ってきた。
「あぁ〜
「あ、あなたのトイレなら私がマットにしてるわよ」
「チョコっと借りるね
「いいわよ」
この明るい感じの女医さんは私をトイレとして利用してくれる。私はこの女医さんの足元に座った。
「おくちあけてねー」
あーん、と口を開く。
ジョボジョボジョボジョボ…
女医さんの新鮮なオシッコを有り難く頂戴します。
「おいひぃですぅ…
「ちゃんと舐めてきれいにしてね」
「ハイ
女医さんのアソコをきれいになめる。
「おいしぃです…
舐めてるだけで乳首がピンピンしちゃう…チンチンも…
「あれー、スゴイがまん汁。」
「私もさっきまで焦らしてたのよ」
マットにしていた女医さんが言った。
「じゃああたしももっと焦らしてあげる
「嬉しいですゥ
ああーんまた焦らされちゃう
いつもがまん汁が床まで垂れていかないとイかせてくれないのよね…
「手術ごっこしよ。」
「いいわよ。じゃあさっさと須藤さんを身動き取れないようにしましょ」
二人の女医さんは私で手術ごっこするらしい。
私はベッドにくくりつけられた。
またきっと恥ずかしいことをされるにちがいないと思う…。
「じゃあこれをチンチンに…。」
薬をチンチンに塗られた。
「ああっ
なんかヒリヒリする
「これでチンチンの感度上がったよ。」
「ああ…あ…」
だめぇ…チンチンピクピクしちゃう…。自然に腰が動いちゃう…
「お尻にも、オッパイにも塗りましょう。」
私の恥ずかしいところにドンドン塗られていく。
「さあ、これで眺めているだけで自然にイッちゃうか監察しましょうか…」
ええッ
私、何もしないでイッちゃうよぉ…恥ずかしいょー。
続く?








