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あんバタのオナ部屋^π^

創作、同人、変態活動、オタク的なもんもここにまとめよう。つぶやきも。

ジッケンプラス3

気持ち悪いことを言ってみれば、俺にタネあかしをするかもしれない。
「何を期待してるの?バーカ」そしてクラスメートが「本気にしてるでやんのw」ってね。



【ジッケンプラス3】



というわけでセクロスに誘うことにしたんだ。でも最中で「呼ばれて飛び出てジャーン!なに本気になってるんだよ、バーカ!」って言われたらイヤだからさ…

「オナニーを見せろ」と言ったんだ。彼女はビクっとして「な…なに?それ?」としらばっくれた。いつもやっているんだろ?下の穴穿ってるんだろ?バコバコなんだろ?ゆるんゆるんなんだろ?知らないふりするんじゃないよ?パンツ脱いで、弄ってみろよ?

さあここまで言えば流石に手の内見せるな、このクソ女。
「もぉやだ!こんなことまでさせるなんて!付き合っているフリなんかもうやめた!バーカ!」そして泣いて走って逃げるのだ。


バサ…


彼女は服を脱いでいた。くぇrちゅいおpおぽぽpおp

おっぱお…

言葉には出さないがかなり思った。おっぱおって。

「こ…これでオナニーかなぁ?」
下の穴を穿っていた。

ジッケンプラス2

お尻の穴も穿っていた。
本当に知らないのか?フリなのか?それともそういう性癖…



そういう性癖だ!


このクソ女、相当なビッチだ!
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ジッケンプラス2

俺はキャッチボールがしたかった、はずもない。



【ジッケンプラス】



あるひ。公園で待ち合わせた。冬の寒い日。ボールも持っていない。お前が買ってこいと言わんばかりに押し付けた。俺は話も上手くないが気を遣うのもできないんだ。だからひどい言い方をしたのはわかっているがそもそも彼女は俺のことが好きで付き合っている訳ではないのでとことん破滅させてみたい。破滅って言葉使ってみたかっただけ。俺はその公園デートの日に気合を入れた。気合を入れて、

昼寝した。8時間ほど。

さて、これでもう大丈夫。彼女はきっと明日言うだろう「嫌がらせしようとしても無駄だったね、付き合っているつもりだった?バーカ!」「きもいんだよ、バーカ」「つまんねー男、バーカ!」「おまえのカーちゃんでーべーそー」「バーカ!」期待感高まる。


別に、待っているとは思わなかった。
公園は自宅の近くにしたんだ。
だから故意に行った訳じゃなくて、コンビニ行こうと通りかかったら…彼女はいた。公園にいた。ボール持っていた。なんだこれは。彼女は一旦家にでも帰ったのか?

なぜか待ち合わせ場所にいるから今日言われると思った。
「付き合ってねーよ、バーカ」

バイバーイ…と…

なんだろうか。
いつまでこのクソ女は俺と付き合う罰ゲームをするんだろうか。

ジッケンプラス1

俺の彼女は俺のこと馬鹿にしてる。

きっと友人同士の罰ゲームかなにかで付き合っている。

本気になったら負けだ。

本気になったら裏切る。


【ジッケンプラス】


地味で冴えないのが俺。家で寝ているのが俺。趣味もない。秀でているものがない。せめてオタクとかなら良かったのに、そうでもない。
流行にも乗れず。古めかしい訳でもない。なんにせよ何もないので誰かと話す話もない。いい天気ですね、と言われても「フン…」で終わってしまうんだ。気が利いたことも言えない。そして次こそは「いい天気ですね」と返そうと後悔なんかも・・・・・・・・


しない。


そんな俺に似合っているはずもない彼女がいた。
明るくて周りの評判も良い彼女がいた。
告白された時にタネあかししてくれてもいいのに。罰ゲームなんだろ。
「付き合ってください」「いいよ」「罰ゲームでしたーwバーカ!」
そう思っていたんだけどな!ぜ!か…その後も続くのだ。

「じゃあ、デートしてほしいな…」
そして初めてのデートは(人生初)定番の映画を見に行こうって。映画館の前で待ち合わせしてなんとなく映画を見に行く。いつの間にか隣にいた彼女はクラスメートの他の人に入れ替わって、感動のシーンで「何マジになってるの?バーカ!」って言われると思ったんだ。だから俺は先手を打って、暗くなったと同時に外に出たんだ。ほら、クラスメートが待機して…いなかった。俺はそのまま家に帰った。そして昼寝をした。次の日何か彼女に言われるかとも思った。「なーんだ、見透かしていたの。お前と付き合うわけないだろ、バーカ!」


「つまらなくなっちゃったのかな…それとも気分でも悪くなっちゃった?大丈夫?」


クソ女…完全に騙されてやるよ…タネあかしはいつだ?

眠れそうな夜だって君のことを考えてしまう

学校のアイドル的存在の鈴城ルミ。
私は彼女の奴隷になりたかった・・・・・

けど、実際は、彼女も虐めてほしかったんだ。

「私に虐められたかったの?それとも誰でもいいの?」

たぶん、誰でもよかったんだと思う。
だから答えに期待はしていないし、正直に答えてほしい。

っていうか、奴隷になれないって思ったからもう、どうでもよくなってきちゃった。


「誰でも・・・っていうわけじゃないから!」
「はぁ・・・じゃあ、誰ならいいの?」

「山田さんみたいな、変態よ!」

ええー・・・テキトウだなー・・・


「なんで私が変態ってわかるの?」
「そ、その・・・奴隷誓約書っ・・!」



!?!?!??!?



えええwwwwwww
んなっ!

なんでその存在を知ってるの!?おかしいでしょw


昨日夜作ったんだよ?
夜なべして、っていうのは嘘だけど、オナニーしながら作ったんだよ!?


立て続けに鈴城ルミが、喋り出す。
「この間、偶然机の上で携帯をいじっているのを見ちゃったからなの・・・。SMのサイト。奴隷誓約書って言葉に惹かれて、家に帰って検索してみたの。」



あ、なーるほど。

「で、どうなったの?」
「奴隷に興味を持ったの。虐められたいなって。山田さんの奴隷になるのを想像して・・・」

「オナニーとかしちゃったの?」
「はい、しました。あと、奴隷誓約書・・・作ったの・・・・。山田さんの奴隷に・・・して・・してください。」


・・・・・・・・!


って


「ええええええwwwwwwwww」

文章を読むと、鈴城ルミが、私宛にちゃんと名前入りで奴隷誓約書を作ってきていたようだ。
じゃあ、誰でもいいってわけじゃないんだ・・・私の・・


私の奴隷になりたいんだ。



綺麗で、何でもできる、鈴城ルミが。
普通のどこにでもいるようなモブ系の私に、跪いて足を舐めたりする・・・



ちょっと、いいかもーwwwwwwwwwww
でもって学校とかで私を虐めるように仕向ける!?
いいじゃん!



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

思いどおりにいかないと君のことを考えてしまう

家についた。

鈴城ルミは 部屋きれいね、と言った。
きれいな鈴城ルミに汚してもらいたいな。


実際、家に連れてきたが何をしていいか不明だ。


『あの…』


二人の声がかぶる。

まさか、同じこと考えてたりして!


「先にどうぞ」
私は譲った。

「ありがとう。あのね、山田さん…ふざけてたの…?さっき…」

―――はい?

「ブラ…持ってるじゃん…なんでつけてなかったの…?」

うわあ、そこか!!


「えーと…えーと…サイズ、合わなくなっちゃって…!!痛くてさ!」

「じゃあ今ここでつけて。」

えっ、命令?
思わず乳首とあそこが反応してしまった。


「わかっ…わかりました(はぁはぁ)」



鈴城ルミの目の前で服を脱ぐ。



制服の上、
スカート、
下着…


「ってなんで全裸になってるの!!」


「あっ…だってっ…」
「だって、何?」


……ああもう!
「こーふんして…」

「興奮すると裸になるの?」

――――意地悪言葉責め

「あのね、私…鈴城さんに…」

「待って!全部言わなくてもわかるから!」


――――え?なんと!!


「私とエッチしたいんでしょ!?」


―――――(-ω-)

半分あたりかなあ。

思ったらまた喋りだす。

「いいよ!エッチしても!でも条件があるの!!」


「はぁ!?なに、条件て」
「私のことを虐めなさいっ!!」



―――なにこのツンデレみたいな…ビミョー…しかも私が虐めて欲しいし…




「…?鈴城さんて、変態なの?」

「言わないで!感じるから!山田さんも変態でしょ!!」




はあ…



続くよ
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あんバタ

Author:あんバタ
ちょっと趣味が偏ってますし、画はチョットャヴァイんデスケド、好きになってくれる方がいたらいいのう。
★好き★レズ 百合 おしっこ 土下座 縛る 足コキ 足舐め 尻舐め 立場上が下に責められる フタナリ 踏まれる 集団いじめ 触手(グロいのはなし)
★あんま好きくない★ レズジャンルなのに後から男が出てくるのは最悪です。

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