アナタンのオナ部屋*チョット趣味が偏ってる*
レズSM、ホモ…boysなカンジので、SM。SMって言っても痛くないやつで、羞恥とか、ってあまり無いので、自己満のためにミニ小説とか、落書きとかを書いていって、ハァハァできたらいいなぁ。
先輩が後輩に命令されて…
「アハハハハ!本当にやってるし!」

美術部放課後…
今日も後輩たちの笑いもの。

全裸でお尻の穴に絵筆を挿して絵を描いているところです。

「はるか先輩、きもーい」
「キャンバスからはみ出てますよ?」
「いゃ、それがはるか先輩なりの芸術?みたいじゃない?」

「は…ぁぁッ…、ふぁッ…!気持ちィィ…!もっと、はじゅかしぃ命令してください…。」

今から半年前…
部活は三年生になると引退になる。
他の三年部員はもう美術部に顔を出さなくなっていたが、はるかは部長ということもあり、ちょくちょく顔を出しては後輩への指導をしていた。
正直、後輩にとってはうるさい先輩がまだ部活にくることを良く思ってはいなかった。

ある日後輩たちははるかがもう部室にこないようにしようと企む。
それが始まりだった。

「ちょっと脅したりしたら逃げてもうこなくなるって!」
「いいね、そうしよ!」

はるかはいつもどおり部室に行く。
「みんな、がんばってる?」
後輩たちは一斉ににらむ

「忙しいんで帰っていただけますか?」

全然忙しいなんてそんな様子はない。
「え?トランプしてるじゃん、忙しくないでしょっ。」

一人の後輩がバァン、と壁を叩いて
「もうこないでくれますか?」

「かーえれ、かえれ!」

「え…?なんで?どうして…?」
はるかはわからなかった。
後輩たちがなぜこんなことを言うのか。

だから、対抗して先生に相談したのだ。
先生に言ったことで、後輩は先生に怒られた。それがエスカレートの原因になった。

「はるか先輩うざい」
「裸にして、写真撮っちゃおうよ。」
「えー?先生にまた言わない?」
「言わないように、はるか先輩が自分から脱いでるようにできないかな?」
オフ会での恥ずかしい事件
インターネットの総合掲示板。
毎日出会いたい人で溢れている。

私はそんなことないんだけど…お金がピンチなんだよね。
今日は「雇い主探しています」の掲示板から、雇い主さんに今から会いにいくの。

「簡単な作業です。すぐ終わります。当方女です。」

掲示板にはそう書いてあった。女だから、エロはないと!

1000円〜最高20000円

満足させて、二万手に入れてやる!

「待ってたよ。」
小学生?!小さい女の子が声をかけた。

「お金、くれるの?」
思わず聞き返す。

「当然じゃまいか。お主はバカか。」

なんか偉そう…。
とりあえず案内される。

歩いて行くと体育館みたいなところにつく。

中にはいると…

ガキ、ガキ、ガキ。
小学生の女の子がたくさんいた。
「真ん中にいけ。」
案内してた女の子が言う。
「何をすればいいの?」

「とりあえず、真ん中に行けば千円確定。」

女の子の輪の中にいく。

「千円確定!」
ざわめきがおこる。

次どうする?

うーん

「な、何なの?何をすればいいの?」
聞いてみた。
一人の女の子が言った。
「命令と、金額を言うから、できるならオッケー、パスは三回。」

「じゃあ、二万!私のうんこ食べて!」
こきたない女の子が言う。

「ぱ…パス」
無理、無理!!

「ごせんえん!ここで脱いで!」

…、周りは女の子だし…いっか…。
上着を脱ぐ。下着になる。
「どお!?いいでしょ!」

「パンツじゃ、二千円だろ」女の子たちがざわめく。

しょうがない…。全裸になる。

「あははははははは」

小学生の女の子たちに笑われる。

「お金欲しさによくやるね!」
「きもー」

「さあ、お金ちょうだい。もういやっ。帰るね」
私はあまりの屈辱に帰ることにした。

「何言ってるの?こんなに囲まれてるんだよ?帰れるわけないじゃん。」

はっとした。

…その時はもう遅かった。

女の子たちにおさえこまえた。
手がからだにふれる。

「そうだ、くすぐりつづけたらどうなるかな!」
「やろうやろう!」

女の子たちは手をわさわさ動かし始める。

「あはははははははははははははやめてっ、ああははははひは」

やめてくれない

「ははははぁっ、おねがっはははっあ、やめて」

「ひっひはははぁっはあはははははははははははははははははははは」

ダメー、おしっこ漏れちゃうっ!

「ああああーっ」

「ぎゃっ、汚いっ」
「だめ、やめちゃ、死ぬまでくすぐらなきゃ」

おしっこ漏らして、小学生に罵倒され…、くすぐられ…、
優等生がバカ女達に命令されちゃう
騒がしい教室。

授業中だと言うのに、生徒はずーっとおしゃべり。

先生も、ただただ黒板に文字を書くだけ。

あーあ、こんな頭悪い高校、入りたくなかったなぁ。
私、安野遥。
最近、この学校に編入してきたばかり。
って言っても、親の都合であと半年もこんな学校いないけど。


クラスの子達と、波風立たないように、マイペースで行くわ。


しかし…。その日の休み時間。

「安野さん、だよね。今日、みんなでカラオケ行くんだけど、こない?」


クラスのリーダー的存在
三谷かなえ。

この学校は女子高で、女の子しかいない。
女の子だけなのに、このクラスは、派閥、というものがなく、三谷かなえはそのリーダーなのだ。


しょうがないか…。

「一緒に行ってもいいの?嬉しい、ありがとう」


「じゃあ、行こ!行こ!みんなっ!」


…クラス全員行くのかよ。


こうして、近くのカラオケ屋に行くことになってしまった。

途中、クラスメイトに、
「みんな、どんな歌歌うの?あんまり、新しい歌歌えないから、心配だな…」

って、声をかけてみた。

「みんな、歌わないよ」

って、言われる。
どんなことするのかしら…。バカ女達と一緒にタバコとかだったら…、やだな…。


先が重くなる。



カラオケ屋に着いた。
店員に案内されたのは、大人数用の部屋。
そして、
「じゃあ、今日は安野ちゃんの、歓迎会だねぇーッ!」
パチパチパチパチ
みんなの拍手

えっ、嬉しいかもしれない。

歌、歌うんじゃなくて、こういうことかぁ…。


バカな女達かと思ってたら、こういう事、考えるんだ。だから、クラス全員仲いいのかな。

感心してしまった。

が、

「じゃあ、クラス代表の沙羅、出し物!」
明らかにきつい口調で三谷かなえが言う。

沙羅、と呼ばれたのは大津沙羅。クラスでも大人しく、真面目に授業を受けている子だ。

「わかってるよね。」
かなえが沙羅に厳しい目を送る。

「は、い…。安野さん…、宜しくお願いします…。」大津沙羅は小さな声で言う。

「声がちいさーい。死ねよ!」
「きっもーっ」
「早くいつものようにしろよ!」
周りのクラスメイトが騒ぐ。


大津沙羅は、制服を脱ぎ、全裸になる。

「安野さんのお祝いに、皆様に…オナニーを見せます…」
床に座り、足を拡げる。


「あははは、本当にやったよ!」
「アソコ黒くね?」
「汚ーっ」

大津沙羅は、指でアソコをいじる。

クラス全員から、馬鹿にされる。

隣にいた、三谷かなえに、
「どう?楽しいでしょ。安野ちゃんも、一緒にコイツ、いじめていいからね!」
本当は、やだけど…
「うん、楽しい。ありがとう!」
って言うしか、なさそう。

ここにいるみんな、いじめられたくないから、こうしてるんだ…。


捕らわれた女スパイ★恥ずかしい拷問
女スパイ、霞は敵国バッグイのシステムに乗り込もうとし、後ろから殴られ、気絶していた。

「ん…・…ん…?」


「あら、気付いたようね」

バッグイのシステムエンジニア、マナ博士。
その能力はバッグイ国内だけではなく、他国にも知れ渡る。


「あなたは…マナ博士…!」
霞は気付いたら全裸で、腕を縛られ、吊るされていた。

「あなたは、どこの国のスパイかしら?」
マナは、霞の胸をにぎる。

「っく…!誰が、言うもんですかッ!」

「そのうち、言いたくなるわ。」
そう言いながら、マナは霞に注射を打つ。

「ひッ!な、何を!」

「さぁ?」
しらばっくれるマナ。

自白剤か…?
舌を咬みきって…。

そうしようとした矢先に、霞の口は塞がれた。

「むぅッ


汗が流れる。

そして…突然

「〜〜〜ッ

霞の体のあらゆるところから汁が吹き出る。

「あらあら、漏らしちゃったそんなに気持ち良かったのねじゃあ…もっと気持ち良くしてあげる

マナは霞の体に鞭を打った。

ビシッ、ビシッと、当たる度に霞の体中、口、鼻、胸、あそこ、尻…あらゆるところから歓喜の汁が流れる

「んッ

ビシッ

「んッ



鞭が終わると、口を塞いでたものを外した。

「どうかしら?気持ち良かったわよねおっぱいから、ミルクが出てて、はしたないわね


「気持ち良くなんか…」


「嘘
マナは霞のあそこを指でなぞる。


「ああっ

それだけで霞の体は震え、大量のおもらしをしてしまう。


「さあ、どこのスパイかしら?」

「言うはずないじゃない…


「あらそう…まだ言わないの。それじゃ遠慮なく…叩いてあげる
マナはまた、鞭をふるう。
ビシッとまた、音を立てる度に霞から歓喜の声が上がる。

「あああああ

ビシッ
「はぁ

ビシッ
「ぃッ

あたりはもう、汁まみれだ。


「言っておくけど…この様子を、近隣の国ジャナで生放送してるからあなたの痴態





もちろん、ジャナとは、霞の母国。

霞は、この恥ずかしい姿を母国の者達に見られていたのだ。


「はぁぁん
大量の汁が飛び散る。
「みんなに見られてるの想像してイッちゃったのね

「これから、このスパイは私の実験動物になって貰うからジャナの皆様


ジャナの民は放送を見て、震えた。


魔法教室☆魔女っこレッスン2
「今日は、ちょっと危ないけど、人を操る魔法の勉強よ

はーいと響く教室。

魔法学校はいろんなことを勉強できる…。

「でも、みんなにお約束。この魔法は授業以外じゃ使っちゃだめよ例えば、むかつく人に使っちゃお、とか絶対だめだからね


はーい。


そして、練習が始まった。
「うーん、上手くできなぃよお…。」
生徒のララはちょっと落ちこぼれ。
級友相手に戸惑う。

すると…ララに、ライバルのリンリンが近づいて…


ビビビビっ


「キャァやっ、リンリン、なにするのっ」

「センセが授業以外でこの魔法使っちゃだめ言ったから、ここで使うね。」

リンリンはララを操り、ララの手足を広げさせた。

「や、やぁっ…

動けないララに近づき、服を脱がせる。

「恥ずかしいめに合わせてあげる

「リンリン、やめてぇ

声は届かず、ララはみんなの前で素っ裸になってしまった。

「あああ…。恥ずかしい…みんな、見ないで…。」

「なに言ってるの?ララ、見られて興奮してるでしョ
ララの手が、自分のあそこをいじる。
リンリンに操られているのだ。

「ほら、興奮して、オナニーしてんじゃん

「リンリンやめて、これは私じゃなくて、操られて…

「じゃあララは、操られてあそこから汁垂らしてるの?」

生徒達がはっと、ララの股間を見る。

ララの太ももに、うっすら、何か流れている。

「や、あっ見ないで、やめてぇ

操られて、オナニーを強制させられ、あそこを濡らしてしまった。


「ふっ、いい格好ねみんなに見られて濡れちゃった?って、おお!?」

煽ろうとしたリンリンが急に床に倒れ、四つん這いの姿勢になる。


「な、ナニ?私、誰かに操られて…
リンリンは四つん這いの姿勢のまま、ララの足元へ行く。

そして、舌を出し、ララの足を舐める。

「なんで、私がぁ…こんな、ララなんかの足を…ペチャペチャ…ああ…」

「罰よ。」

先生がリンリンを操っていたのだ。

「すみません…もうしませんから…ペチャペチャ…魔法解いて下さい…ペチャ…」

「だぁめ。あなたも裸になりなさい。」

この後も、ララの犬の役で操られて罰を受けるリンリンでした…。